平成29年9月の衆議院解散、ならびに同年10月の衆議院選挙が近づくにつれ、テレビ局や新聞の偏向報道がさらに悪質化してきました。

ここで、良識ある国民は、メディアが「編集」を通じ、何を報じて何を隠蔽しているのかをしっかり理解し、洗脳を避けせねばなりません。

倒閣目的のフェイクニュースを判別する情報源

以前の記事[Link]で情報源をまとめましたが、それに加えて注目の情報源をご紹介します(といっても会ったこともないし、どんな方かも知りません)。

日々流れていく動画ニュースの嘘については、ツイッターアカウントの「DAPPI@take_off_dress」さんが注目です。
Twitterアカウント[Link]で、動画や画像等の根拠をきっちり提示し、真実を拡散させている方です。

ここではその一例をあげます。

TBS「ひるおび」の切り貼り歪曲

例えば、TBS「ひるおび」が安倍首相のインタビューを切り貼りし、視聴者が趣旨を誤解するように仕向けた動画を掲載されています。

TBS「ニュース23」の放送事故

また、同じくTBS「ニュース23」で、安倍首相へのインタビューをディレクターからの指示で執拗に遮ったことがバレた放送を拡散してくれています。
話を聞くために呼んでいるはずなのに、話を聞かずに攻撃ばかりする。とんでもない行動です。

朝日新聞の麻生太郎代議士に対する捏造報道

他の方のツイートをリツイートされることもあります。

こちらは、麻生太郎氏の「武装難民が上陸した場合の対処を考えておくべき」とのコメントを、朝日新聞が「警察か防衛出動か射殺か 北朝鮮難民対策」と捏造した記事を拡散した件です。

メディアを取り戻すべき

メディアがこのような馬鹿げたことを行わないよう、国民が監視を強め、メディアを国民の手に取り戻すべきだと私は考えます。